定例活動(2/26)

03/01/2017

今日の練習では、最初に準備運動を兼ねて、ワークショップを行いました。
てあわせや指で、相手を感じ合いながら動いたり、出たり入ったりを繰り返して即興で踊る《てあわせのはら》も行いました。

その後、今回のパフォーマンスで全員で踊る作品を作りました。
とても楽しく真似しやすい動きがたくさんあり、私はケガをしていたため今日は見ている側だったのですが、つい踊り出してしまいました。

その次に、各グループに分かれての練習になりました。
子どもグループは、「くじらとくらげ」という作品で、しっかりと集中をして、練習をしました。
また、練習をしていくうちにパワーがどんどん増してきて、思いが凄く伝わる作品になっていて、さすがだなと感じました。

大人グループは、「月と太陽」をテーマにした作品で、いくつものグループが舞台で同時に踊るという新しい雰囲気のものとなりそうです。
また、どのようにすれば良い作品になるか、話し合いながら作りました。
気合を入れて頑張ります。

ままぴくは、もうすでにテーマである、サーカス感がダンスはもちろん、衣装や小道具などにも出ていました。
また、ままぴくならではの、誰でもいつでもできる振り付けも、少しずつ完成していて、これからどのようになっていくか楽しみです。

最後に、「Note-わたしの物語-」の練習を行いました。
全員で、今何を表現し何を伝えたいのかをしっかりと考え、動きを作っていくことが大切だと、改めて感じました。

本番まで、残りわずかの練習しかありません。
できるだけ休まず、良いパフォーマンスにできるよう、頑張っていきましょう。

添付ファイル エリア

 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

最新記事
Please reload

カテゴリー
Please reload

アーカイブ