定例活動(4/2)

04/06/2017

 

今日は、新年度となり始めての練習でした。

最初は、準備運動をしてすぐにオープニングの練習をしました。
オープニングは、ひとつひとつの動きをはっきりとさせながら、素早く動くのが特徴です。
また、今回は新しい部分も増え、よりこの作品が深まりました。
見ている方々にも、楽しさが伝わるように頑張ります。

その後は、小作品の練習をしました。
「くじらとくらげ」チームは、細かい位置の調整をするなどして、作品の質を上げていました。
またより良いものになるよう、何度も練習をしていました。
とてもパワーのある作品なので、今後どのようになっていくのか楽しみです。

「太陽と月」チームは、4つに分かれていたグループをひとつに合わせて、作品を作りました。
それぞれの象徴的な動きを混ぜ合わせ、今後は強弱や動きの流れをどのようにつけていくかを考えます。
また、今回使うフラフープをどのように活かしていくかも、大切になります。
今までとは違った作品になりそうです。

ままピクチームは、音楽も本当のサーカスのようなものになっていたり、小道具もリアルになったりなど、どんどんと本格的になっていました。
また、全員で踊る振り付けも前回よりもパワーアップしていました。
これから、このサーカスの世界観がどのように変化していくのか、注目です。

最後に、「Noteーわたしの物語ー」の練習をしました。
細かい部分を修正したり、個々で自主練習をし、より良いものになるよう練習を重ねました。
それぞれの場面でのひとつひとつの動きを大切に、またパフォーマンス当日は会場全体にこの作品の世界が広がるよう、完成度を高めていきましょう。

残り少ない練習ですが、頑張っていきましょう。

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