定例活動(4/16)

05/09/2017

今日も本番に向けての練習となりました。

「くじらとくらげの物語」グループは、人数は少ないながらも、ひとつひとつの場面をより良くなるように練習を重ねていました。
この作品は、何度も再演されていますが、毎回全く違った雰囲気で楽しめる素敵な作品です。
今回はどんな雰囲気なものになるのか楽しみです。

 
「月と太陽」グループは、自分達の意見を出し、それを試しまた意見を出すということを繰り返しながら、全員の作品に対するイメージを共有できるようにしました。
自分達が表現したいものを、どのような動きや音楽で見ている方に伝えるのかという事は、とても難しいことなのだと感じました。

「ままぴくサーカス」は、本格的な小道具を用意していて、ままぴくサーカスの世界が今まで以上に広がっていました。
みんなで合わせて踊るシーンも、1人ひとりがとても楽しそうに踊っているので、私も見ているだけで勝手にからだが動いてしまいました。
本番が楽しみです。

また、パフォーマンスに向けての役割決めも行いました。
当日に向けて、確認事項などをそれぞれで共有するなどし、頑張りましょう。

残り数回の練習を大切に、完成度を高めていきましょう。

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