定例活動(4/23)

05/11/2017

 

今日の練習も、5月のパフォーマンスに向けての練習でした。

最初は、オープニングを練習しました。前回から新たなシーンが加わり、どんどん楽しげな雰囲気が作品に出てきたように思います。ひとつひとつの動きを丁寧に、見ている方にも楽しさが伝わるよう頑張りましょう。

次に、パフォーマンスに新たに加わる作品の練習になりました。
1人の人?の周りを、桜の花びらが舞うというとても優雅できれいなイメージの作品です。
見ていてとてもうっとりとしました。

次に、ママぴくの練習に入りました。
今回から、サーカスの団長と猛獣との闘いなど、いろいろな場面が加えられ、今まで以上にパワフルで面白い作品になっていました。
また全員で踊るシーンも、見ていてとても楽しく、私も踊り出してしまいました。

その後、「くじらとくらげの物語」の練習になりました。
静かで繊細な表現もあれば、大きく迫力満点な表現など、1つの作品の中で様々な表現を見ることができるのが、この作品の魅力のひとつだと私は感じます。
本番がとても楽しみです。

その後、大人グループの練習になりました。
今までの練習を見つめ直し、どのような作品にするか話し合い練習し、改めて、表現するとはどういう事なのかを、グループの1人ひとりが考える機会になりました。

最後に、東京藝術大学の学生さんにお越しいただき、「Note-わたしの物語-」の練習をしました。
この作品の世界観を、見ている方々にも心から感じていただけるように、しっかりと1人ひとりの表現を作り上げ、全力でできるように頑張っていきましょう。

本番まで残りわずかとなりました。
1回1回を大切に、練習をしていきましょう。

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

最新記事
Please reload

カテゴリー
Please reload

アーカイブ