定例活動(5/3)

05/12/2017

 

 今日は、本番に向けての大詰めの練習となりました。
今回は、それぞれの作品の細かい部分を修正していきました。

「くじらとくらげの物語」は、元々完成度が高かったですが、もっとよい作品になるよう、1人ひとりの表現の方法を意識しながら練習をしました。
本番がとても楽しみです。

「サーカス」は、小道具や衣装に改良を重ねて、よりサーカスの世界観が全体から感じられました。
また、ストーリーがはっきりしていて、ずっと楽しく見ていました。

「さくら」は今までにない音楽や、舞台の使い方などが多くあり、また踊っているメンバーの表現力も凄く、吸い込まれそうなほど魅力的な作品でした。

オープニングも、よりノリの良い作品になるよう、練習を重ねました。
全員で合わせて踊るシーンが多くあるので、ひとつひとつの動きを元気に大きくできるように頑張りましょう。

「Note-わたしの物語-」は、より思いやストーリーが届くように、練習をしました。
この作品の風景が全体に広がるよう、全力で表現します。

また、練習内で通し練習も行いました。
着替えのタイミングや、小道具などの準備を確認して、パフォーマンス当日にはスムーズにできるようにしていきましょう。
また、その中で当日行うワークショップの練習もしました。
私は加藤くんとそのワークショップを進めていきます。限られた時間で、どのようにすればお客様と素敵な空間を作り出すことができるかを、しっかりと考える必要があると感じました。

練習が続きますが、体調を崩さないように頑張りましょう‼

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