定例活動を行いました(6~7月)

07/29/2019

 

 

【6/1の定例活動】

5/25に筑波大学附属桐が丘特別支援学校で行なったワークショップの映像をみんなで見ました。私の母校でもあります。当時を思い出しとても懐かしく感じました。

スタート(ダンスフィールドの活動の原点)の一番初めの活動は桐が丘の体育館でした。

 6/1にはひろのちゃんと桐が丘の子どもたちが主に「かけはし祭」に参加したそうです。その様子も映像として流れていましたが、笑顔いっぱいのてあわせでしたね。

 この映像を制作してくれたのが、高校生の、みのりくんです。 初めて作成したとは思えないほどセンスを感じました。 拍手喝采でした〜!

その後は、それぞれグループに分かれて作品創作を行ったり、みんなで「瑠璃色の地球」やパプリカを踊りました。(加藤)

 

【7/7の定例活動】

今日も誰と繋がるかなーと思いつつ、フィールドの練習に参加しています。
梅雨空の元、チビちゃん達の賑やかな声が体育館に響き渡ります。
チビちゃん達のダンスは、本人達の面白がり方が増して来たせいか、随分とスムーズに流れるようになりました。
大人達のダンスもメンバーの苦労が少々形となったタイミングで、西先生の声が入って来ました〜。なぜか、ホッとする瞬間でも有ります。
この空間は、自由で平等で温かい…個の力を自分で開放してゆける場所です。
顔を合わせ、目を合わせ、手を合わせ、心を合わせ、力を合わせ、フィールドの笑顔を届けてゆきましょう。(三木)

 

 

 


 


 

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