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「のはらハみどり」事例報告:共創学会 第7回年次大会OS「共創を拓く~文化施設は共創の場となるか」参加者募集

更新日:2023年11月30日



以下のオーガナイズド・セッションで、当法人が主催のワークショップ「のはらハみどり」の事例が紹介されます(報告:政本美紀氏(みどりアート&メディアパートナーズ))。また、理事長(西洋子)がトーク・セッションに登壇します。皆さまお誘い合わせの上、ご参加ください。


〈開催案内〉より

共創学会(会長:早稲田大学名誉教授 三輪敬之 (当法人副理事長))では、第 7 回年次大会を実施するにあたり、「共創を拓く~文化施設は共創の場となるか」と題して、どなたも無料でご参加できるオーガナイズド・セッションを開催します。

オリンピック・パラリンピック開催以降、文化施設の社会包摂的取り組みがより一層求められています。共創学会のテーマである「共創」という言葉をキーワードに、共生社会実現にむけての文化施設における共創的取り組みを紹介するとともに、文化施設が共創の場となるかを活動者と劇場関係者を交えて語ります。


共創学会第 7 回年次大会オーガナイズド・セッション

「共創を拓く~文化施設は共創の場となるか」

日時:令和 5 年 12 月 9 日 10;00~12:00(9:30 開場予定)

会場:日立シビックセンター 多用途ホール

▼詳細はこちら


事例紹介

〇インクルーシブダンスワークショップ&ファシリテータ育成講座 「のはらハみどり」

〇神奈川県共生共創事業 Orihime(オリヒメ)プロジェクト

トーク・セッション

〇西洋子(共創学会副会長、東洋英和女学院大学教授、当法人理事長)

〇横山歩(共創学会会員、公益財団法人神奈川芸術文化財団 本部調査担当部長)

〇熊井一記(公益財団法人神戸市民文化振興財団 神戸文化ホール事業課長)

〇小池浩子((株)シアターワークショップ事業推進部マネージャー 劇場コンサルタント)

お申込み

〇現地参加は予約不要。直接会場にお越しください。

〇オンライン参加は以下のフォームに、メールアドレス、お名前とご所属(任意)、電話番号を記入の上お申し込みください。オンライン参加用URLをお知らせします。定員 80 人(先着

順)


※共創学会 第 7 回年次大会 OS「共創を拓く~文化施設は共創の場となるか」

オンライン参加申込フォーム【申込期限:12月7日(木)迄】


問い合わせ

公益財団法人神奈川芸術文化財団 横山歩

メールアドレス:yokoyama@kanagawa-af.org

045-662-5901(神奈川県民ホール)

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