[お知らせ]ワーク・イン・プログレス「共創表現ファシリテーションに挑む」研究会 わたしのからだは、いつだって表現している【第3回】参加者募集!(2020/12/01)

みんなのダンスフィールドは、

アーツカウンシル東京 令和2年第1期芸術文化による社会支援助成を受け、

ワーク・イン・プログレス「共創表現ファシリテーションに挑む」研究会

わたしのからだは、いつだって表現している

を開催いたします。

※研究会はすべてオンライン(Zoom)で行います。


【第3回】 てあわせ・自分・他者

2020年12月26日(土) 14:30−16:15

※オンライン(Zoom)


多様な人たちが対等に、生き生きと身体表現を通して創り合う創造的空間はどのようなファシリテーションによって生み出されているのか。コロナ禍におけるオンラインでの実践では他者の感覚や身体感覚等、曖昧なものは排除され、ファシリテーションを構成する一つひとつの要素がより際立つことがわかりました。この研究会では、みんなのダンスフィールドの2名のファシリテータによるワークショップを通して共創表現ファシリテーションについて考えてみたいと思います。


ファシリテータ:千葉 遥、水村 麻理恵

モデレータ:西 洋子

コメンテータ:

佐藤 宏美(東京芸術劇場 事業企画課事業調整係 社会共生チーム)

松川 広美(てあわせ・のはら 石巻・東松島)


お申し込みはこちら

*定員:20名

*お申し込み受付:12月23日(水)まで


皆さまのご参加をお待ちしております。


主催:NPO法人みんなのダンスフィールド

助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京

企画・制作:西 洋子

お問い合わせ:dance.field.staff@gmail.com

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